上場SaaS/メガベンチャー出身のCTO・VPoE経験者が、月8〜12時間のコミットで経営に関与。
月次の戦略セッション+随時の壁打ちで、"技術側の判断品質"を底上げします。
「正社員CTOを採用するほどではないが、技術判断を任せられる相手がほしい」「投資判断・採用要件の壁打ち相手が欲しい」というフェーズに最適なプランです。
少人数の開発チームを率いるが、技術判断の最終裁定者がいない。月次の壁打ちで、CTOクラスの視点を取り入れたい。
事業はわかるが技術が分からない。エンジニアからの提案を評価する基準を持ちたい。月次セッションで技術側の判断軸を学びたい。
社内CTOの第二の頭脳が必要。社外の独立した視点で、内部CTOの判断にチェックを入れたい。月次で意見を交換したい。
月次の戦略セッションを軸に、随時のチャット相談まで。最小コミットで意思決定の質を継続的に高めます。
代表/COOと60分×2回の戦略レビュー。事業KPIと技術指標の橋渡し、四半期の優先順位を擦り合わせます。
LLMモデル選定・SaaS vs 内製の判断・ベンダー比較など、技術選定の最終裁定を支援します。
既存システムの拡張性・運用負債・セキュリティを第三者視点で監査し、優先順位付き改善案を提示します。
業務時間内・48時間以内の返信を保証。意思決定が詰まる場面で、即座に壁打ち相手として機能します。
四半期に1回、代表+主要メンバーと振り返りミーティング。次の3ヶ月の優先順位を再設計します。
キープレイヤーズの担当者が契約・スケジュール調整の窓口に。CTO顧問への要望もこちらで整理します。
最初の30日で「現状診断 → 90日ロードマップ → 月次運用入り」までを揃えます。最短2週間で初回セッションが可能です。
30分の経営ヒアリング。課題感と期待アウトカムを整理。
業界・フェーズ・コミット時間に合う候補を2〜3名提案。
候補CTOと面談、相性確認後に契約締結。
初月で技術スタック・組織・KPIの監査と90日ロードマップを策定。
月次戦略セッション+随時相談を継続。四半期に1回経営レビュー。
月の稼働時間と担当CTOの経歴で2段階。事業フェーズと意思決定の頻度に合わせてご提案します。
※ 上記は目安料金です。担当CTO顧問の経歴(IPO経験/海外経験等)により変動します。詳細は無料相談時にお見積もりいたします。
ADVISORYは「経営者の壁打ち相手」「重要な技術判断のレビュー」が主な使い方です。手を動かす実装は含みません。事業フェーズが進み、より深い関与が必要になればEMBEDDED(月20-30時間)へのアップグレードもご相談可能です。
上場SaaSのCTO経験者、メガベンチャー/外資のVPoE経験者、AI領域のスタートアップ創業経験者などが中心です。事業フェーズ(シード/シリーズB以降/上場準備など)と業界(BtoB SaaS/エンタープライズ向け/コンシューマ向けなど)を踏まえて最適マッチングします。
3ヶ月を推奨しています。技術判断の伴走は単発では成果が出にくく、最低でも90日ロードマップのサイクルを回せる期間を設けています。3ヶ月以降は月次更新が可能です。
関与開始前にNDAを締結します。事業計画・技術アーキテクチャ・採用情報など、経営の中枢情報を扱う前提のため、競合企業への並行関与は厳格に制限しています。
ADVISORYは「月次の壁打ち」中心、EMBEDDEDは「週次稼働で経営チームの一員」として深く関与、INTERIM CTOは「ほぼフルタイムの暫定CTO代行」です。事業フェーズと意思決定の頻度で選択します。途中で関与レベルを変更することも可能です。
ADVISORYは平日対応・48時間以内の返信が目安です。インシデント対応など即時性が必要な場合はEMBEDDED以上のプランをご検討ください。PREMIUMプランでは緊急時の優先対応枠を確保しています。
「CTO候補を採用したいが要件が固まらない」「投資判断の前に技術側の壁打ち相手がほしい」など、
初期検討の段階からご相談歓迎です。担当CTO顧問のキャリアサンプルもその場でご紹介可能です。